top of page

朝全体ミーティングの紹介⑤『一週間休みがあったとしたら・・・』


大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ツインズケアプランセンターです。


当事業所では、朝のミーティング時に行う取り組みとして、

一日につきスタッフ一人ずつ一分程度で話をしていただく取り組みを継続しています。

メリットは前回お話させていただいた通りです。


今回のテーマは「一週間休みがあったらなにしたい・・・?」です(^^)/

今までにないテーマで、考えるだけで気持ちが楽しくなるテーマにしてみました。(室管理者にテーマ提供いただきました)


「富士山の前にあるキャンプ場にいって自然を満喫したい」

「デトックスできるヘルスリゾートに行くために、スペインに行きたい」

「田舎のお母さんの思い出の場所に連れ出して親孝行したい」

「お世話になっている人達に治療をしたい」

「ラスベガスにいって、お金をためてカジノチャレンジしたい」

「海外の様々な朝市にいって郷土料理を学びたい」

「温泉旅行の旅にでたい」

「神社仏閣巡りにでたい。最後の一日は現実に戻っておかずの作り置きをする」

「三重の実家に帰って、自然を子供たちとゆっくり満喫したい」

「北海道で岬を目指して冬に外で寝るという、過酷なバイク旅にでたい」

「バンクシーの作品を世界各地にみにいきたい」

その他、小笠原、五島列島、屋久島、九州一周、マナルザ諸島、北海道、雪山でスノボ、石垣島、エジプト、タイのホームロイ、ハワイ、ジブリパ―ク、群馬県、・・・諸々


今まで知る機会がなかった様々な場所のいいところを聞けてとても得した気分になりました(^^)/そして、やはりみんなが好きなことがリアルにわかって、嬉しかったし楽しかったです。

中には、リアルに金額を計算して教えてくれたスタッフもいました笑。西濱主任と村上管理者です。

金額にすると現実離れしますが、コツコツと貯金をして、ぜひみなさんに夢をかなえてもらえたらと思います☆☆


ちなみに、辻中社長は、双子の辻中STと同じで、「ハワイに行きたい」ようです。

新婚旅行がハワイ予定だったのが、出発当日に第一子妊娠がわかり断念。その後ずっと夢見ているようです。

双子ならではなのか、大人になってから空手を始める時期が偶然同じ、冬の仕事ジャケットが偶然同じ、苦手な食べ物の傾向性も同じ、声も同じ。。。みていて面白いです。



最後まで読んでいただきありがとうございます(^^)⑤

関連記事

すべて表示

こんにちは。 大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ツインズケアプランセンターです。11月2日、虐待を考える機会として、訪問看護・ケアプランのスタッフで定例のケーススタディーを行いました。 虐待であると言える根拠は何か。それは本当に虐待なんだろうか。虐待と認識すればどのような行動をとるのが望ましいのか。とてもセンシティブな内容ではありますが、まずは1人で抱え込まずにチームやスタッフと

こんにちは。 大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ツインズケアプランセンターです。本日は、中山STによる、『在宅における摂食嚥下リハビリテーション』についての発表でした。 STの嚥下練習とは・・・ ①嚥下評価 ➁間接嚥下練習(口腔器官の運動練習・発声練習・感覚入力など) ③直接嚥下練習(食事介助、適切な食形態の選択、実際の嚥下) ④お楽しみ嚥下練習(胃瘻管理の利用者に対する極少量の

bottom of page