top of page

事業所内研修2012.10.19『リハビリケーススタディ』


こんにちは。大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ツインズケアプランセンターです。


本日は、PTによるケーススタディでした。

なかなかクオリティの高いスライドを用意してくれていました。


本日は、『様々なリスクを抱えた方に対して実施した取り組み』であり、

褥瘡対応や起立性低血圧リスク、介助量軽減目的に伴う、ご家族やご本人への関わり、ケアマネやデイスタッフとの関わりを通じて良くなったことと今後の課題について話し合いました。


ご家族との関りの中で使用した、入しやすい表は、みんなにも大好評で、今後使用させていただきます(^^)/


今後も、様々な新しい情報をみんなで共有しながら学びを深め、実践してまいります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

関連記事

すべて表示

こんにちは。 大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ツインズケアプランセンターです。11月2日、虐待を考える機会として、訪問看護・ケアプランのスタッフで定例のケーススタディーを行いました。 虐待であると言える根拠は何か。それは本当に虐待なんだろうか。虐待と認識すればどのような行動をとるのが望ましいのか。とてもセンシティブな内容ではありますが、まずは1人で抱え込まずにチームやスタッフと

こんにちは。 大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ツインズケアプランセンターです。本日は、中山STによる、『在宅における摂食嚥下リハビリテーション』についての発表でした。 STの嚥下練習とは・・・ ①嚥下評価 ➁間接嚥下練習(口腔器官の運動練習・発声練習・感覚入力など) ③直接嚥下練習(食事介助、適切な食形態の選択、実際の嚥下) ④お楽しみ嚥下練習(胃瘻管理の利用者に対する極少量の

bottom of page