新型コロナ感染防止対策のガイドラインを作成し、感染対策を徹底しております。



大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ツインズケアプランセンターです。

弊社では新型コロナ感染防止対策のガイドラインを作成し、感染対策を徹底しております。

内容は以下をご確認ください。


ツインズリハビリ訪問看護ステーション

管理者 室 時代


弊社の新型コロナ感染防止対策のお知らせ


弊社は、感染標準予防対策の徹底、入室前後の手洗いやアルコール手指消毒、使用器具の消毒などを徹底しております。

加えて、毎回ガウン着用など、新たな取り組みを講じております。

スタッフ一同、今後も利用者様に安心して頂けるよう努めてまいります。



■サービス提供時の新たな対策

・感染拡大予防としてサービス提供時は毎回サージカルガウン、手袋を使い切りで装着

・唾液や痰吸引時、排泄物や体液に触れる可能性がある場合はゴーグル装着に加えてフェイ

スシールドや保護キャップを装着


■事業所内の対策

以下の対応を徹底しております。

・入室時のアルコール手指消毒、手洗い、うがい、マスク着用の徹底。

・アクリル板等のパネルを設置し、飛沫感染を防止。

・スタッフのソーシャルディスタンスを確保するため、入室人数を制限。

・常時換気、加湿、人が多く触る場所の定期的なアルコール等消毒。

・利用者様の情報共有や連携方法としてwbミーティングを毎日開催


■スタッフへの対策

・職員の日々の体調管理の把握。

・職員やその家族に発熱や風邪症状がある場合は出勤を自粛、受診の促進

・プライベートにおいても、医療人としてひとり一人が責任をもった行動を徹底


以上






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こんにちは。大阪府茨木市のツインズリハビリ訪問看護ステーション・ケアプランセンターです。 今回のケーススタディは、終末期における訪問看護・ケアマネの関わりの中で学んだことを発表してもらいました。当事業所では、ケアプランセンターも併設していることもあり、病院からケアマネと訪問看護・リハビリのセットで依頼をいただくことが多々あります。 同じ事業所で関わらせていただくことは、日々体の状態が変化する中で、